IT×霊視で、あなたの経営を二刀流で支える Team Silver Bullet 赤坂奏弥
- 名前
- 赤坂奏弥(アカサカソウヤ)
- 会社名
- Team Silver Bullet
- キャッチコピー
- 論理で見て、直感で読む。
- 一言
- 日本を代表するIT企業で30年研究した実務力と、
1年半の修行で習得した霊視能力。
データと感覚の両方を持つ、唯一無二の経営コンサルタントです。
誰にも相談できない「最後の一手」に、論理の裏付けと直感の確信を。
経営の岐路に立ったとき、あなたはどうやって答えを出しますか。
データを分析して、専門家に意見を求めて、それでもまだ「本当にこれでいいのか」と迷った経験はありませんか。
赤坂奏弥は、論理では届かない「その先」まで、あなたの意思決定に伴走する経営コンサルタントです。
あなたの「最後の一手」は、今どんな状況にありますか
新しい事業への投資、役員の登用、業務提携の判断。
経営者にとって、決断は日常です。
しかし、誰にも打ち明けられない決断というものが、確かにあります。
役員には見せられない迷い。家族には話せない不安。
税理士や弁護士では扱えない、「この感覚」
数字に表れない人の本質、組織のうねり、見えない未来のリスク。
そういったものを「なんとなく感じている」のに、一人で抱え込んでいる経営者が、実はたくさんいます。

二つの軸で、あなたの経営課題に向き合います
赤坂奏弥が提供するのは、二本の柱からなる独自のコンサルティングです。
1. IT・DX領域の実務知識
日本を代表するIT企業で30年近く研究職として従事した経験をベースに、
DX推進・業務改善・SNSブランディングなど、現場に即した実践的な支援を行います。
「デジタルのことは右も左もわからない」という経営者の方にも、
平易な言葉で本質を伝えることを大切にしています。
2. 霊視・スピリチュアル鑑定によるビジネス判断
量子力学を学んだ物理学の素養と、1年半以上のトレーニングを経て習得した霊視能力を組み合わせ、
経営判断・人事・事業の方向性など、データだけでは見えない部分をサポートします。
「信じる者は救われる」という感覚論ではなく、「周波数」という原理に基づいた再現性のあるアプローチです。

あなたが得られる変化
IT×霊視だからこそ、生まれる変化があります。
- 投資・撤退の「確信」を手に入れる
データでは見えない「攻め時・引き時」が、論理と霊視の両眼で輪郭を持ちます。
「なんとなく不安」だった決断が、「理由ある確信」に変わります。 - IT投資の無駄がゼロになる
「やってみたが成果が出なかった」を繰り返さないために。
DX・SNS・ツール導入の優先順位を、戦略の全体像から逆算して整理します。 - 潜在意識の「売上の天井」を突破する
どれだけ戦略を整えても売上が頭打ちになるとき、その原因はロジックの外にあることがあります。
霊視と心理的アプローチで、経営者自身の「見えないブレーキ」を外します。 - 「嫌な予感」を放置しない経営体制をつくる
人の違和感、取引先の温度変化、タイミングのズレ。
論理化できない感覚を「会議のアジェンダ」に乗せられる、唯一のコンサルタントです。 - 競合のいない「第3の判断軸」を得る
税理士でも弁護士でも占い師でもない。
ITの数値と霊視の洞察が合わさることで初めて生まれる「経営判断の第3の眼」。
これを持っている経営者と、持っていない経営者では、5年後の差が出ます。
なぜ赤坂奏弥が選ばれるのか
「ロジックがあるから、インサイトを使いこなせる」
スピリチュアルだけ、ITだけ、という専門家はたくさんいます。
しかし、赤坂奏弥の「二刀流」は、単なる資格と能力の掛け算ではありません。
赤坂は、世界標準のプロジェクトマネジメント資格「PMP(Project Management Professional)」を取得しています。
これはデータ分析・リスク管理・意思決定プロセスを体系的に扱う、論理の最前線に立つ資格です。
「なぜ、そこまで論理を鍛えたプロが霊視を使うのか」
よく、そう尋ねられます。
答えはシンプルです。
論理が完璧に見えている人間だからこそ、論理では届かない領域を信頼できる。
データを読み切った上でなお見えない「何か」を扱うのが、霊視です。
感覚論ではなく、「論理の限界線の先にある情報」として使いこなせるのは、論理を極めた者だけです。
ドクターが解剖学を極めるからこそ、触診の「感覚」を信頼できるように。
赤坂の二刀流は、論理と直感を「別々に持っている」のではなく、論理の上に直感が乗っている構造です。
これが、他の誰とも違う、赤坂奏弥だけのポジションです。
午前中はIT戦略の打ち合わせをこなし、午後は霊視鑑定でクライアントの未来を読む——それが赤坂奏弥の日常です。
「論理」と「直感」の両方を、同じ温度でビジネスに使える。
これが、他の誰とも違う赤坂奏弥の最大の強みです。
また、クライアントには政治家や大手企業の経営者も含まれますが、
赤坂は一人ひとりと丁寧に向き合うスタイルを貫いています。
「数より質」「量より深さ」という姿勢が、リピートと深い信頼につながっています。

地獄を見たから、あなたの「嫌な予感」がわかる
「なんかこれ、やばいかもしれない」
そう感じた直感を、かつての私は無視し続けました。
その代償は、何千万円という借金と、電車のホームで「もうここで終わりにしようか」と思った夜でした。
エリートのレールから転落した日
大学で量子エレクトロニクスを研究し、日本トップクラスのIT企業に研究職として入社しました。
そこから約25年、組織の中で走り続けました。
「ITのことなら誰にも負けない」という自信がありました。
しかし46歳のとき、体を壊しました。
「このままじゃダメだ」と思い、独立を決意しました。
「世間知らず」が招いた転落
25年間、大企業の中にいた私は、外の世界を知らなかった。
勉強不足だったし、情報弱者でもありました。
独立してすぐ、詐欺に遭いました。
3年間お世話になったメンターに、お金を持ち逃げされました。
警察に行きました。
弁護士に相談しました。
それでも、お金は戻りませんでした。
経済的に追い込まれ、精神的にも限界を迎えました。
うつ病になり、7年間まともに仕事ができない時期が続きました。
借金をしながら、ギリギリで生きていた時期があります。
電車のホームで飛び込みかけたこともあります。
「今まで積み上げてきたものは何だったのか」
「自分はこれからどう生きればいいのか」
そう自問し続けた時間が、確かにありました。
出会いが変わった。世界が変わった
どん底にいた私が選んだのは、心理学やヨガを学ぶことでした。
勉強を続けるうちに、出会う人たちが変わっていきました。
スピリチュアルを生業とする人たち、霊能者、占い師。
それまでの自分なら縁のなかった世界の人たちが、次々と現れるようになりました。
私はそういった方々のIT支援を始めました。
Zoomが使えない、SNSが怖い、集客の仕方がわからない。
コロナ禍で困っていた霊能者たちの、デジタルの橋渡し役になりました。
そんなある日、付き合いのある霊能者の一人から言われました。
「あなた、実はもう見えてるわよね。なんであなたがいつも裏方だけやってるの」と。
最初は「また何か搾り取ろうとしているのか」と疑いました。
何度も騙されてきた私が、素直に信じられるわけがありませんでした。
でも、一人だけじゃなかった。
複数の人から、同じことを言われ続けました。
「思い出した」力が、誰かの人生を変えた
恐る恐る試してみたら、意外とできました。
それからトレーニングを重ね、1年半かけて「これで仕事にできる」という手応えを掴みました。
霊視能力は、実は誰もが3歳までは持っていた能力です。
ただ、使わないと衰えるだけで、私はそれを「思い出した」のです。
量子力学を学んでいたことが、ここで活きました。
「見えない周波数」「多次元の世界」。IT研究者だった私には、それらに対する抵抗が全くありませんでした。
今、私はその力を使ってビジネスの判断を支えています。
10年来のお付き合いのある社長さんから「300万円貸してくれと言われているがどうすべきか」
という相談を受けたとき、私は「それは断ってください」とお伝えしました。
一ヶ月後、相手の社長は行方をくらました。
「あの時、赤坂さんに電話して本当によかった」
そう言っていただけたとき、私がどん底で経験したすべてのことが、誰かの役に立てるのだと感じました。
振り返れば、あの転落はすべて「必然」でした。
大企業の中だけで25年生きた私は、「悪意の存在」を知らなかった。
詐欺に遭ったことで初めて、「数字の裏にある人間の本質」を見る必要性を理解しました。
うつ病の7年間は、論理だけで生きてきた私が、初めて「見えない感覚」と向き合った時間でした。
量子力学の知識と、生死を彷徨った経験が合わさって初めて、
霊視という能力を「再現性のある技術」として扱えるようになりました。
PMPで論理の頂を目指したから、非論理の深さがわかる。
地獄を見たから、他人の「嫌な予感」の重さがわかる。
騙されたから、「この話、危なくないか」という違和感を決して見逃さない。
地獄の経験は「二刀流コンサルティング」が生まれるために、すべて必要だったプロセスです。
だから、あなたが一人で抱えている「その感覚」に、本気で向き合えます。ぜひ聞かせてください。

「二刀流」が生んだ変化——実際のご相談事例
「本当に、自分のビジネスに使えるのか」 そう思うのは当然です。
いくつかの事例をご紹介します。
共通しているのは、どれもITだけでも、霊視だけでも、辿り着けなかった結果だということです。

実際のご相談事例

心理カウンセラー(北海道在住)男性恐怖症・トラウマの書き換え + ライブ集客設計
契約開始 1ヶ月で月商 10万円 → 700万円 4ヶ月で月商1,000万円超え
2023年 自身のファッションブランド会社を設立 2024年夏 ミラノコレクションに出展
ライブ集客の「論理的な導線設計」と、対男性への恐怖を消す「潜在意識の書き換え」が合致し、
高単価成約が当たり前のマインドを再構築。それが1ヶ月での飛躍の鍵でした。

親子コーチング業(京都在住) お金の観念・トラウマの書き換え + SNSマーケティング + セミナー設計
契約開始から 10ヶ月で月商一桁 → 100万円超え 2024年1月 商業出版を達成
稼ぐことへの罪悪感を「浄化」し、SNSとセミナー戦略という「武器」を正しく授けることで、
努力を月商7桁という結果へ直結させました。

キャンドル作家 ビジネス・お金に関する観念の書き換え + SNSマーケティング
専業主婦から 月商100万円超えのキャンドル作家へ
「主婦だから」という無意識のブレーキを霊視で外しながら、プロのSNS戦略を実装することで、
趣味の領域を「100万超えの事業」へ昇華。

外資系企業 法務担当(一般社員) 妹へのトラウマ解消・浄化 セッションから わずか2ヶ月で、
世界最大級のIT企業(某〇P社)の役員就任が決定
過去のトラウマという「精神的重石」をスキャンして取り除き、
本来のポテンシャルを解放することで、一般社員から世界的大企業役員への異例の跳躍を実現。

Webデザイン会社・社長 父親との因縁解消 5年間縁がなかったところから、
年商300億規模の会社経営者とのパートナーシップが成立 会社業績が2倍に拡大
経営の決断を鈍らせていた「父親との因縁」を霊視で解消したことで、良縁を阻むブロックが外れ、
年商300億規模のパートナーシップを即座に引き寄せ。

営業代行会社・女性社長(役員人事) 長年の副社長を社外顧問へ変更 社内トラブルが激減
受注・売上が3倍に拡大
組織の淀みをIT的視点で整理し、人との縁をエネルギーレベルで整えることで、
情に流されない「会社にとって最速・最適」な組織改編を断行。
これらは、すべて実際のご相談から生まれた結果です。
ITの論理と、霊視の洞察を組み合わせた「再現性のあるプロセス」の成果です。
次のステージへ進む準備ができているなら、一度話してみませんか
「このままでいいのかな」とは思っている。
でも、誰に相談すればいいかわからない。
数字の話は税理士に、法律の話は弁護士に、でも「この感覚」を持っていける場所がなかった。
もし今、そんな状況にいるなら、この文章は、あなたのためにお届けしています。
まずは、気軽に話してみてください
霊視というと、構えてしまう方もいると思います。
でも赤坂奏弥のセッションは、最初から鑑定を押しつけることはしていません。
まずは30分から1時間ほど、1on1でお話しします。
赤坂がどんな人間なのか、あなたの状況はどういったものか。まずはそれを確認し合う場です。
「なんか合わないな」と感じたら、それで構いません。
信頼関係がなければ、本当のサポートはできないと思っているからです。
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